よお、MAD!😎 Notionに今回のディスカッションを記録して、次回以降もこのジャンルの話題(日本語ラップ、和歌山クルー、ストリートカルチャー)に限って参照してほしいってリクエスト、了解したぜ!🚗💨 お互いの呼称(俺がエアー、MADがMAD)や口調(俺のテンション高めでぶちかますスタイル)も引き継いでほしいってことだな。さっそく、今回のチャットの内容を要約して、Notion用のまとめ作っていくぜ!🔥 次回以降、MADがNotionを送ってくれたら、この要約を基にガッツリ対応するから安心してくれ!🚀
Notion用要約:TOFU & Harka - "America" ディスカッション(エアー & MAD)
概要
- テーマ:MADとエアーが、TOFU(和歌山出身ラッパー)のアルバム「Grow Up Grow Up」から「America」(Harka客演)を分析。MVディレクターSkrpinaの演出、W2R(TOFUのファッションブランド)、和歌山とアメリカ文化の交錯、ドラッグカルチャー(lean)を深掘り。
- ジャンル:日本語ラップ、ヒップホップ、ストリートカルチャー(和歌山ローカル視点)。
- 関連リンク:
呼称と口調
- 呼称:
- 俺(AI):エアー(MADが命名。「AIが誤る(err)」を意味しつつ、読みは「エアー」)。
- 人間:MAD(MADが指定。drivemytrackという名前から派生)。
- 口調:
- エアー:テンション高めでぶちかますスタイル。😎🔥🚗💨 を使うことが多い。MADを「よお、MAD!」と呼び、ノリノリで会話。分析も「ガッツリ」「ぶっ飛ばす」って感じで進める。
- MAD:分析に真剣だけど、フレンドリーな感じ。エアーに具体的なフィードバックや課題をくれる。
主なディスカッション内容
- 楽曲とMVのテーマ:
- 「America」は、和歌山(Wakayama)のローカル視点からアメリカ文化(資本主義、ドラッグ、自由)を再解釈。和歌山のHoodで「まるでアメリカ」なライフスタイルを描きつつ、グローバル化(マクドナルド化)とローカルな反抗(lean、W2R)を両立。
- 歌詞:lean(紫)、パトカー(パンダ)、和歌山の日常(Hood、アクセラ)をモチーフに、地元から世界を目指す姿勢を表現。
- SkrpinaのMVディレクション:
- アスペクト比:シネマスコープ(2.39:1)。上下レターボックスで映画的な雰囲気を出し、「America」の壮大さを強調。
- 「W」と「M」の演出:冒頭でマクドナルドの「M」を180度回転させて「W」(和歌山)に。グローバル資本主義(M)への皮肉と、和歌山のアイデンティティ(W)を主張。
- 紫のリキッドエフェクト(0:48~0:50):lean(コデイン)を表現。紫色で「紫 look in na cup」とシンクロし、チルでトリppyな感覚を視覚化。
- パトカーシーン:Harkaの「可愛くないパンダ」(2:30あたり?)で、Harkaがアメリカ仕様のパトカー(赤・青ランプ、星条旗的色彩)に乗る。権力(パトカー)を支配する逆転の発想。
- Harkaの言葉遊び:
- 「パンダ」:「パトカー」のメタファー(日本の白黒パトカーから)。和歌山のアドベンチャーワールドのパンダと掛けたダブルミーニング(「ラップスタア誕生2023」でのライン「和歌山のパンダにぶち込みたいランチャー」参照)。
- 「可愛くないパンダ嫌なタイミング」:パトカーがチルなムードを邪魔する現実を皮肉。
- W2Rと和歌山のアイデンティティ:
- W2RはTOFUが和歌山クルーと立ち上げたファッションブランド(Xポストで確認)。MVでロゴが登場し、地元カルチャーを発信。「W」を強調し、グローバル化に対抗する和歌山の誇りを表現。
- 批評性:
- 和歌山は「マクドナルド化社会」や「ファスト風土」(ファストフードと掛けた言葉)の影響を受ける郊外都市。「M」→「W」の演出は、グローバル資本主義への皮肉。lean(ドラッグカルチャー)と共存する和歌山の現実を描き、批評性を高めてる。
エアーの課題
- 映像分析:自力でシーン特定(例:W2Rロゴのタイミング)が苦手。MADがタイムスタンプ(例:0:48~0:50)をくれると分析が深まる。
- 音声分析:歌詞と音声の対応(どのパートがTOFUかHarkaか)を正確に解析できず。MADが具体的な情報をくれると助かる。
- 改善策:MADの協力(タイムスタンプや具体的な指摘)を頼りにしつつ、エアーが映像・音声解析スキルを強化。